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干物女の色々

神谷さんの声で、やさしく殺して、私のココロを…

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ベランダ…

 部屋から見たところ…緑ばっかり
照片 178
 このスーパーが…
照片 179
 そして、近くにパチンコ屋も…
照片 180
 タチヤの前にいるわんこ~~可愛い
照片 183
 この西洋古董が…
照片 184
 ではでは、最後に…土方の大好物を…買っちゃった…
照片 185


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繼續....

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 食べたい好像餓死鬼
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ANIMATE店内,其實是不讓拍照的
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據説是名古屋最高的兩幢樓~~
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和服店....好貴....
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カメラ…

 買った!大金でもやっぱデジカメは便利だな~~下手でもいい写真が取れる
 ではではさっそく
照片 136
 ビックカメラ~~ここでカメラを買ったのだ
照片 138
 アニメイト名古屋店真的好爽好爽幸福的快死掉了
照片 166
幫某丞買的~~還趁機入了會~
照片 170
 自分のために~~シルフを買った
照片 171
好厚的一本
照片 173
DGSの手帳~~2009年の
照片 177
照片 140
 大須觀音~~
照片 142
照片 146
照片 149
好多鴿子
照片 147
照片 150
照片 153


照片 154
好萌的招財貓~~NYA~~~
照片 155
好幸福的狗狗羨慕死了~~我走的腿都直了
照片 156
神社~~
照片 157
照片 160
照片 161
宿舍附近的そば屋~~きれい~~
照片 162
 アイハウス~~

 とりあえず今日は楽しかった~でも疲れた眠い…


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初ばっかり…

 雖然來這裡沒有什麼國外的感覺,但確實有很多初體驗初飛行機、初ATM、初バス、初百円ショップ、初料理、初生放送…昨晩去了業務,聽説那裡的蔬菜和食品比較便宜,於是我們買了大堆的食材和調料,真的有種要開始過日子的感覺
昨天加藤桑還送來了茄子和青椒,於是學姐決定下廚弄個菜,其實我們也不知道這兩樣能不能放在一起炒,反正弄熟了就行,不過做出來后意外的很好吃呢~~料理するって、結構楽しいもんだな
 吃完就坐在那裡和一個美國人瞎聊,他説他學了2年日語了,可是還是很爛不過他學習能力還挺強的,教他幾句中文説的都還不錯~後來又加進來個奧地利女生,她皮膚真的好白好白,又細又嫩的....羨慕死了學姐跟他們講英語,我和曉吉就在旁邊木木的聽,偶爾插個一兩句,英語實在是爛的要死啊。。。。什麼都不會説了聽得也好累
覺得無聊就去看電視,發現原來是有富士臺的,還看的了生放送的月九,感覺很神奇哦雖然劇情很狗血...今天的火九有小池的呢準備再生看一次

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学校に…

 行きました!今天第一次坐了校車去學校~~原來這麼近的,十分鐘都不到簡單的參觀了下校園,然後就是個小型説明會,説的我一直打哈欠中午在附近的便利店買了便當,因為學校的食堂休息,這裡吃的東西真的好貴的説搞的什麼都不敢買了
下午去辦外國人登録證,第一次坐了真正的公車,我們四個人很baga的坐了一排,坐下后才想起這事不是什麼特殊席之類的...可是又不好意思再換座。後來發現又一個外國人坐在了對面的長椅上。。。。。大家都是外國人。。。。回來的時候看到有殘疾人上車,司機就很細心的把滑道什麼的弄好,於是覺得這裡的殘疾人真的好幸福,我在天津就沒見過有殘疾人做公車,估計是不敢坐吧,司機都很兇悍的説
真的愛上這裡了
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おもしろいアメリカ人…

 剛吃飯時遇到了一個美國人和一個中文講的很好的馬來西亞人,那個美國人本当におもしろい…日語很爛,又不會説中文,我們還聽不懂英文,所以交流起來相當困難不過他的面部表情和肢體語言實在是太豐富了....學唐老鴨...然後發生了很囧的事,,,,他在玩硬幣,然後我們在吃面。。。。他玩著玩著就把硬幣搞到我的碗裡去了於是我們同時掩面。。。。然後爆笑。。。還一個勁的説おもしろい…然後我就要用筷子撈硬幣...而且他中文中文名字叫韋小寶....ORZ....
私の留学生活…たぶん前途多難…

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スーパーから…

 帰ってきた!我們去的那家居然叫 SEIYU....太喜感了....大概戀聲飯都會有這個反應...於是我在那裡購物購的很歡樂...話説這裡東西差不多都要比國内貴上一倍...我們還去了三樓的百元店...買什麼東西都要換算成人民幣..結果就是搞的腦子很累
午飯去的麥當勞...也要貴一點,但據説在這邊算便宜的,而且就在門口非常近....於是又看到了傳説中大幫的高中男生和初中女生....ドラマみたい只不過制服沒日劇里的好看...而且那些男生看起來都好老。。。個子到還滿高的...而且很一致的都是捲髮
等一下騎車去銀行和買電話卡....
 疲れた…
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もう飛行機なんて…

 一生乗りたくない!!
昨天天津居然搞陰天還下雨,弄的濕噠噠的噁心死了。。。開始以為學校會派那種大巴送我們到機場的,這樣我爸媽和學姐的爸媽就都可以跟車一起去了。。結果,是那種不算司機只能坐四人的別克ORZ....連行李什麼的都是ギリギリ....而且沒有老師跟著去,真是太放心我們了
人家司機到了機場把行李一放就走人了,我們四個只能自己拖著行李車到處亂轉還好爸媽打車到機場,還能再見一面不過沒哭。。。還很高興的説
托運行李的時候,服務小姐説一個人只能拖20公斤...ORZ...不是説30的麼然後有個GG看到我們的機票居然就讓我們過去了....我的行李都沒秤於是我深刻懷疑我們學校和機場有JQ
我們提前一個小時就去後機了...四個人坐在那裡狂聊天
登機后我的惡夢就開始了....我只知道自己暈車暈船....可是....起飛的時候真的有害怕到...我的座位還靠窗,而且跟機翼是平行的(我們四個在登機前居然都要了靠窗的位置,於是很RP的一邊兩個前後坐...分開了)剛開始還滿興奮,畢竟是初飛行機....可是大概也就過了二十幾分鐘就開始噁心了...後來飛的平穩些后肚子又開始餓ANA的便當好好吃哦~~飯後的甜食居然是雀巣的巧克力威化
吃完東西就犯困...睡了一會兒以後因為要著陸,一上一下的....開始反胃...着陸したとき、吐き出した本当に気持ち悪いよ吐出來覺得舒服多了,因為我們行李多,是最後一批下飛機的,空姐們都好温柔的和我們道別~~好像attention please裡面演的那樣~~ちょっとドキっとした
 下飛機后經過好長一段路,到了外國人登記的時候有個おっさん看了我們的在留后很驚訝的説:"愛知淑徳大学?お嬢様ですね!”お嬢様って言われちゃったちょっと嬉しい…かも…
我們和接機的老師一起坐上出租車,開始往宿舍移動。因為昨天有颱風一直在下雨,飛行時還有説可能會在大阪或羽田機場降落...小小的擔心了一下...不過一切順利....而且在飛機上還看到了彩虹~~
然后在出租車上又吐了....私、本当に駄目な人間なんだ坐什麼都暈....以後可怎麼辦...回去還要做...oh no....
宿舍的條件超級好,感覺自己以前住的就跟貧民窟一樣囧....因為這間是貴賓室改的,跟別的不太一樣,四個人三個房間,兩個臥室,一間書房,還有基礎設施什麼的都很豪華啊...好像在住賓館...
別的以後再寫了...馬上要去超市購物,附近貌似還有家百元店~~還有漫畫喫茶~~

PS:剛進來一金髮帥哥~~小小滴HC下~~

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センチメンタルガーデンラバー 出演者コメント

質問:1.聴き所、印象に残ったシーンをお願いします
    2.ファンの皆様へメッセージをお願いします。

比呂 役:神谷浩史さん
1.おっさん…いや、青年2人ガンバってネコをやっているところです!
2.いろいろ大変でしたが、ガンバリました。聴いてみてくださいね。ヨロシク!

収録こぼれ話

 神谷さんはぼんやりとした比呂の雰囲気を出すために苦心されたようでしたが、最後には先生から「とても良かったです!」とのお墨書きをいただいておりました。
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『淑女養成CD ~執事が教える西洋料理のマナー』キャストコメント

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インタビューに答えてくれたのは、バトラー・スチュアート役の遊佐 浩二さんと、フットマン・ロバート役の神谷 浩史さんの2人だ。

――収録を終えての感想をお願いします。

神谷さん:遊佐さんが大変そうだなぁ……と思っていました。実際大変だったようです。僕も大変でした。なぜならば、執事には会ったことがないからです。……頑張りました。
二人:(笑)

譯:——請談談祿音后的感想。

貓神:YUSA桑真的是很害啊....實際上真的很累人呢,我也是。因為以前都沒見過執事的呢...已經努力啦。
二人:(笑)

――マナーの中で特に印象に残っているものはありますか?

神谷さん:全体的にへぇ~と思うようなことばかりだったので、取り立ててここが! っていうのはなかったんですが、もちろん知っていたことのほうが多くて、改めてそれが「正しい」っていうことが確認できたので、参加させていただいて非常に意義があったなと思いました。

譯:在那些禮儀中有沒有什麼印象較深的地方?
貓神:全部都是“誒~~”之類的會發出感嘆的地方,并沒有覺得哪裡特殊的呢。當然本來是有很多是知道的,重新將那些正確的禮儀來進行確認,能參加這次收録真的是很有意義呢。

――「執事」という役を演じるにあたって、気をつけていたこと、心がけていたことはありますか?

神谷さん:役柄的に遊佐さんとの対比を出すために、遊佐さんが完璧な執事だとしたら、僕は半人前なので(笑) そういう意味では完璧な執事になりようもなかったという(笑) 遊佐さんよりもはるかに楽な役作りをさせていただきました。なので特に口調は普段あまり話すことのない話しかたを二人ともしているので、それは非常に苦労しましたね。「語尾は自由にしてくださって結構ですよ」と言われていたので、言いやすくさせていただいた部分もありました。「ヤベー俺(スタジオに)行きたくない」みたいなことにはならなかったので(笑) 遊佐さんが大変そうだなぁと改めて思いました。
二人:(笑)

譯:通過飾演執事這個角色,有沒有什麼特別要注意的地方呢?
貓神:在角色上爲了和YUSA桑的突出對比,如果YUSA桑是完美的執事的話,我就是有點半吊子(笑)某種意義上説并不想成為完美的執事呢(笑)和YUSA桑相比能更輕鬆的塑造角色。不過和因為是用和平常非常不一樣的口氣説話,兩人都下了很多工夫呢。被告知“尾語可以自由發揮哦”,所以有時也挺輕鬆的。因為沒有“啊~~完了~~我不想去録音室啊”這樣的地方,又一次體會到YUSA桑真的是很夠嗆呢。
二人:(笑)

――架空のお嬢様と会話のやりとりをするという内容でしたが、中でもバトラーとフットマンとしてのお二人のやりとりで面白いところはありましたか?

遊佐さん:基本的にはお嬢様にテーブルマナーをお教えする立場ですので、全体的に丁寧に説明する部分に関してはお嬢様に話しかけて、たまにこうフットマンのバカな子が、「肉料理はー?」とか(笑)
神谷さん:肉料理はー?(笑)

譯:内容是和架空的小姐進行交流,其中也有作為隨從和仆人的對話,兩人有沒有覺得什麼有趣的地方呢?
YUSA:基本上是教小姐餐桌禮儀,都是很有禮貌的説明的,偶爾也會很baga的問“肉料理怎麼樣”(笑)
貓神:肉料理怎麼樣?(笑)(おまえ、空気読めすぎ…)

神谷さん:(フットマンとしては)聴いている方が疑問に思われることを代表して聞いているという感じだったので、本来ならば「お前がそんなことも知らないのか!」とツッコまれそうですが、あえてそういう若い役割を演じさせていただいているので、多少疑問に思いながらもそうしていかないと遊佐さんが一人でただひたすらしゃべって大変なことになってしまうので(笑) 実際そうだったんですが、僕はそういう役割に徹していました。なので、遊佐さんが大変そうだなぁと……。
二人:(笑)

譯:(作為仆人)因為要讓聽眾抱有疑問,作為代表來提問的感覺,本來的話會吐槽説你連這種事都不知道嗎,飾演這樣很年輕的角色,多少還會有些懷疑,於是就變成YUSA桑一個人不停的講話了(笑)實際上也是這樣,我從頭到尾都是那種角色。所以,YUSA桑真的很夠嗆啊......

――最後にファンの方へメッセージをお願いします。

神谷さん:先ほども言いましたが、マナーって結構あいまいに覚えているもので、「これが果たして正しかったんだろうか?」というようなことに対しての1つの答えというか、「これは正しいですよ」「貴方が思っていたことは正しかったですよ」という確認にもなります。遊佐さんが頑張ってスチュアート(執事)を演じていますし(笑) 非常にためになるCDだと思います。聴いていただけたら嬉しいなと思っております。よろしくお願いします。

譯:最後請對fan們留下MESSAGE。

貓神:剛才也説過了,禮儀其實是很曖昧的,“這個到底對不對”,所為這個問題的唯一的答案,或者來確認“這個是對的”“你的想法很正確”。YUSA桑很努力的飾演了執事這個角色(笑)是非常有用的CD。如果大家都能聽的話我會很開心的哦~拜托啦~

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這年頭....

有錢真是什麼都能辦啊本來以為是最大的難關...簽證...以為要自己去大使館預約,還要面簽,而且要很長時間,緊張的不得了然後人家告訴我去某某大廈的對外服務公司把材料扔給他們一交錢就OK了只要一個星期就能辦好到底是誰跟我説的簽證必須自己去的8過仔細想想MS只有去11區是這樣的,認識的西語系的同學真的去了北京大使館11區就那麼好去的麼- -+體檢的時候也是,以為會很嚴格的到大醫院去,然後人家又告訴我直接去校醫務室就好而且那個醫生根本就沒給檢,直接填完表一蓋章就又OK了就花了5分鐘ORZ...然後交那醫生點錢聽説去西方國家的都要到出入境管理局去體檢,要花七八百果然11區是最省錢最好去的
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言ノ葉ノ花 track02

余村:あ、店長、お疲れ様です。
店長:冷えるなあ、今夜は。雪になるんじゃないのか。な、余村、表のチラシ配り手伝ってくれ、やっぱ学生バイトだけじゃ頼りないわ。
余村:わかりました。行ってきます。
  (家電量販店のパソコン販売員として働きはじめて半年、バイトとそうかわらない契約社員としては、29歳の僕はいささか年を送っている。クリスマスイブか...いやだな。)
   はい、これ、追加のチラシだよ。僕も配るから、一緒に頑張ろう。
バイト:え?もうすぐ閉店じゃないですか。
余村:今日受け取って、明日来てくれるかもしれないだろう。
バイト:わかりました。配ります。(こんなくそおやじ、もうチラシなんかどっか捨てちゃうかな。)
余村:(学生バイトでもそっこうで首が飛びそうな言い草だったが、心の中では何を言おうが自由だ。三年前のあの朝から、僕の耳にずっと響き続けて、聞こえるはずのない人の心の声が)
   よろしくお願いします。クリスマス競りちょうです。どうぞ、店内もご覧ください。
  (心の声が聞こえるようになって、一月後には会社を辞めた。どの医療機関でも******怪しげな診療所では、神の力だとか言い出され、胡散臭さに足が***。
人に会うのが辛くて引き篭もり、彼女とも別れた。真実を知ってまで結婚するほど僕はできた人間じゃなかったし。人の心など、知って楽しいものじゃない。心は決して美しいばかりではじゃなく、むしろ汚い部分のほうが多い。悪意はまるで歯虫のように声となって、群がり続けた。僕は人を遠ざけ、そして二年半が過ぎ、このままではいけないと自分に嫌気がさして、この仕事に就いた。)
長谷部:危ない!
余村:君、大丈夫かい?ぼうとしてて、すまない。
長谷部:(余村さん)
余村:あ...(思わず返事しそうになった。でも男の唇は一文字にもひき結ばれたまま動いていない。)
長谷部:大丈夫です。なんともありません。(痛い、足、ずきずきする。)
余村:なんともなく...ないじゃないかな。立てるかい?ほら、つかまって。
長谷部:(余村さん、余村さんの手だ。余村さんの声だ。余村さん...)
余村:あ、あのう、君?
長谷部:(手、早く離さなきゃ。変に思われる。どうしよう、手も離したくない。余村さん、好きな人の手だ...)
余村:(翌日、店長から持ちかけられたのはこれまでにも何度か言われたことがある社員登用のことだった。人の心がわかるのだから、客の希望も予算もまるわかり、アプローチのよさはそのまま売り上げにつながっている。)
   すいません、有難いお話ですが、まだ自信がありませんので...
店長:条件が悪くないと思うんだがなあ...(まったく、29歳でフリーター気取りをないだろう。これだから最近のやつがな...)
余村:(ふっと気が緩めば、店長の本音が聞こえてくる。今は、心の声を塞ぐ術を覚えた。普通の会話に意識を強く集中させていたり、自分の心の声に耳を傾けていれば、さえげることができる。)
店長:まあ、その気がないなら、しょうがないな。気が変わったら、言ってくれ。
余村:(けれど、ちょっと気持ちが乱れれば、***)
   あのう、生活家電コーナーに若い人、一人いますよね。背の高い、長谷部さんとか言う...
店長:長谷部?
余村:彼も社員ですか?
店長:あ、社員だよ。真面目なんだが、どうも口の重たいやつでな。
余村:(長谷部修一、それが昨日の奇妙な男の名だった。それとなくほかの従業員に聞いてみたところ、真面目でとっつきにくい、無愛想***男だと、みんな言う。あの瞬間わかってしまった。好き、それがどういう種類のものなのかも、男なのに、ろくに口も聞いたことがないのに、あの男は自分にそういう意味で興味があるらしい。世の中にそういう性癖の人間がいるのは知っていたが、まさか自分がかかわってくるなんて、想像もしなかった。)
長谷部:お疲れ様です。
余村:うん、お疲れ様です。はい、どうぞ。お茶を飲むでしょう?
長谷部:すみません。ありがとうございます。
余村:(むっつりとした低い声、やっぱり昨日の出来事は勘違いだったんじゃないだろうか)
長谷部:(嬉しい、余村さんがお茶を入れてくれた。)
余村:(勘違いではなかったらしい。)長谷部君だよね、昨日はありがとう。その、たすけえくれて、足、大丈夫?
長谷部:平気です。どうして足、ひねったのわかったんですか?余村さんって、なんかさしがいいですね。前も薬わざわざくれたでしょう?
余村:薬?
長谷部:俺が頭痛で辛かった時、薬を買ってきてくれたことがあったじゃないですか。
余村:(忘れてた。そう言えばそんなことがあった。確か入店して間もないごろ、苦しむ心の声に気づいて、半ば強引に薬を渡した。でもまさか、あれだけのことで惚れられてしまったのか。)
長谷部:俺、そんなにいろいろ顔に出てますか?
余村:いや、その、僕は昔から病人に気づくのは得意なんだ。母が看護婦だからかな。
長谷部:そうだったんですか。
余村:(仏頂面のくせして、素直だ。お茶一杯で喜ぶなんて、プラトニックの感情なのかもしれない)
長谷部:(あ、しまった。せっかく余村さんが入れてくれたお茶なのに)
余村:もう一杯、入れようか。
長谷部:はい、ありがとうございます。
余村:(なるべくかかわらないほうがいい。そう思いながらも、嬉しそうな声を聞いてしまうと、悪い気がしなかった。それから数日後、僕と長谷部は話しようになっていた。変に気を持たさないと考える一方で、彼と話すことに心地よさを感じていた。)
   仕事熱心だね。もっと早い***、せっかくの手作り弁当***、
長谷部:それはそうですね。
余村:長谷部君、ええと、話半分で聞き流してくれていいよ、僕はほら、弁当を作ってくれる人もいないから、羨ましいんだな、きっと。
長谷部:羨ましいんですか?今度、妹に余村さんの分も作ってもらいましょうか。
余村:へえ?だから真に受けなくていいんだって。
長谷部:(余村さんの笑った顔、いい。)
余村:(まいったと思う。でも不快じゃなかった。長谷部の気持ちを知っていて、後ろ目たいけど、きまじめな男とのたわいない会話に心が和んだ。)

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帰ってきた...

 今天去辦公室領了在留資格...又一次讓偶領教到了日本人做事的嚴謹居然把去后那幾天的日程都安排好了連午飯都寫進去= =+還提醒帶午餐錢和車錢囧...我們又不是BAGA出門怎麼會不帶錢的這個也要説ORZ
然後還寄了張名古屋觀光地圖OTL...偶是路癡啊...雖然學文可是地理極差地圖什麼的根本看不懂...忽然覺得自己掉進了個迷宮
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